CHVS対戦相手様
ガラガラ ♂ LV 55○
カビゴン ♂ LV 50○
エイパム ♂ LV 50○
ウソッキ−♂ LV 50○
プクリン ♂ LV 50○
ヤンヤンマ♂ LV 50 
 サンダ−  LV 50○
 ムウマ ♂ LV 50○
ドククラゲ♂ LV 50○
 カビゴン♂ LV 55○
 ナッシ−♀ LV 50○
パルシェン♂ LV 50○

カビパルサンダー・・・これはウソッキーの出番ですね!!
あとはガラと、特殊がっちりさせたいのでカビにお出ましを。



CHはカビゴンを繰り出した!



対戦相手様はカビゴンを繰り出した!




様子見のしかかり。


カビゴンのすてみタックル!

カビゴンの HP 266→ 148

カビゴンは攻撃の反動をうけた!
カビゴンの HP 292→ 263




カビゴンののしかかり!

カビゴンの HP 263→ 190




カビゴンはたべのこしでHPを回復
カビゴンの HP 148→164


もう喰らえないので自爆(ぇ


対戦相手様はカビゴンを戻してナッシ−を繰り出した!





カビゴンのじばく!

ナッシ−の HP 201→ 0


カビゴンは倒れた。。



ナッシ−は倒れた。。


CHはウソッキ−を繰り出した!



対戦相手様はパルシェンを繰り出した!




何と偶然、ナッシーという一番邪魔な相手に当たってくれてラッキー!
ウソッキーvsパルシェン、これはワンチャンあるでええ!!波乗りはやめろよ!絶対だ!



パルシェンのリフレクター!
パルシェンは物理攻撃に強くなった。




ウソッキ−のいわなだれ!
効果抜群だ!

パルシェンの HP 156→ 123








パルシェンのまきびし!
パルシェンはまきびしをまいた!




ウソッキ−のばくれつパンチ!
効果抜群だ!

パルシェンの HP 123→ 95

パルシェンは混乱した!





ウヒョーーーwwwww(


パルシェンは混乱している

パルシェンはわけもわからず自分を攻撃した!

パルシェンの HP 95→ 89




ウソッキ−のすなあらし!
すなあらしがふきはじめた




すなあらしがふきあれる!

パルシェンはすなあらしのダメージを受けている!
パルシェンの HP 89→ 70

パルシェンはおうごんのみでHPを回復した!
パルシェンの HP 70→100


何か凄く「仕事してる感」があってイイぞ!!
というか、少なくとも後ろはこっちガラ、あっちカビだから、ここでパルシェンを削れてるのが凄く得。



パルシェンは正気に戻った!

パルシェンのれいとうビ−ム!

ウソッキ−の HP 176→ 105




ウソッキ−のいわなだれ!
効果抜群だ!

パルシェンの HP 100→ 65




すなあらしがふきあれる!

パルシェンはすなあらしのダメージを受けている!
パルシェンの HP 65→ 46


リフレクターのせいで全然岩雪崩効かないけど、砂嵐がイケメン。
そして遂にこのターンに、パルがガラのブーメラン一撃圏内、つまりガラvsパルのタイマンで勝てるようになった!



対戦相手様はパルシェンを戻してカビゴンを繰り出した!





ウソッキ−のいわなだれ!
しかしウソッキ−の攻撃ははずれた。




カビゴンにかかっていたリフレクターの効果がきれた。。

すなあらしがふきあれる!

カビゴンはすなあらしのダメージを受けている!
カビゴンの HP 190→ 154


これは・・・自爆安定!どちらに当たってもガラがタイマンで勝てる!!!


カビゴンののろい!

カビゴンのこうげきがあがった!

カビゴンのぼうぎょがあがった!

カビゴンのすばやさがさがった




ウソッキ−のじばく!

カビゴンの HP 154→ 21


ウソッキ−は倒れた。。


CHはガラガラを繰り出した!



ガラガラはまきびしのダメージをうけた!
ガラガラの HP 182→160

すなあらしがふきあれる!

カビゴンはすなあらしのダメージを受けている!
カビゴンの HP 21→ 0


カビゴンは倒れた。。


対戦相手様はパルシェンを繰り出した!




ちょwwwwwww砂嵐TUEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEE
・・・いやまぁ、コレ砂嵐無くてもガラがトドメさせれるから問題無いんですけどね(



パルシェンのれいとうビ−ム!
効果抜群だ!

ガラガラの HP 160→ 54




ガラガラのホネブ−メラン!

パルシェンの HP 46→ 2

パルシェンの HP 2→ 0


パルシェンは倒れた。。


CH WIN!
ありがとうございました。
ウソッキーが最高の大活躍を見せてくれた!!!これはもう文句無しです。
しかも冷凍ビームを等倍に抑えるという、ゴローニャとの差別化もきっちり出来ていて本当に完璧とも言える活躍。
本来ならばここで余裕の卒業となるわけですが、校長はウソッキーのことを妙に気に入ってしまい、
「彼はもっと出来る。まだまだ上のステップへ行ける」と確信し、卒業は見送りでもう少し頑張らせることになったのでした。

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