対戦相手様はカビゴンを繰り出した!
CHphoneはムウマを繰り出した!
成功!そしてここは引いて来ると思うので、そこにリザードンを合わせます!
居座って来るにせよ、打って来るのは地震だろうからローリスク。ここがムウマ+リザードンの一貫性切断の偉いところ。
CHphoneはムウマを戻してリザ−ドンを繰り出した!
対戦相手様はカビゴンを戻してハガネ−ルを繰り出した!
ヨーシ、これで実質初手アドを取れたことになりますね。大文字ぶっぱ
対戦相手様はハガネ−ルを戻してカビゴンを繰り出した!
リザ−ドンのだいもんじ!
カビゴンの HP 266→ 172
大文字で中乱数3発ですが、高めの乱数を引いてくれたので、残り高確率2発になりました!
つまりこのまま大文字で仕掛けてもカビを倒せる可能性は高いですが、自爆されるリスクがデカ過ぎるのでここは欲張らずムウマで受ける。
CHphoneはリザ−ドンを戻してムウマを繰り出した!
対戦相手様はカビゴンを戻してバクフ−ンを繰り出した!
さて、それを読まれて今度は逆に起点を作られてしまいましたが、このシーンはあらかじめ想定していました。
まず、相手の状況を整理すると、後ろにいるのはハガネールと、体力の減ったカビゴン。
例えばリザードンがバクフーンの前で太鼓を叩けば、雷パンチさえ耐えればそのまま3タテが可能です。
そのためには、マルマインで壁を貼って、自主退場してバクフーンの前にリザードンを出せば良い。
もしくは、太鼓を叩かなくても、爆破でバクフーンを削ったあと地震でトドメを刺す線もあります。
マルマインはハガネールに受けられる可能性が高いですが、その場合は普通にチェンジでリザードンを出せば良い。
ハガネール出て来たらリフレクターを貼ってからリザードンチェンジならば、爆破されても耐えます。
また、ムウマはバクフーン相手に手も足も出ないわけでなく、実は痛み分けを使えばHPをゴッソリ削ることが出来ます!
といった具合に、ここからでも色々とやりようがあるのです。
バクフ−ンのにほんばれ!
日差しが強くなった。
ムウマのいたみわけ!
おたがいの体力をわかちあった!
ムウマの HP 166→166
バクフ−ンの HP 201→183
日差しが強い!
日本晴れを使われてしまいましたが、もしここで大文字をいきなり打たれていたら、この痛み分けでバクフーンをかなり削ることができ、
なおかつもう1発大文字を耐えるため、更にもう1回痛み分けでバクフーンを削ることが出来ます。
また、このように日本晴れを使われた場合でも、ムウマは大文字を8割ぐらいの確率で耐えます!
つまり、ギリギリで耐えた状態で痛み分けを使えるので、バクフーンのHPを半分以上削ることが出来る。
怒りの前歯のような使い方が出来るわけです!
バクフ−ンのだいもんじ!
ムウマの HP 166→ 1
ムウマのいたみわけ!
おたがいの体力をわかちあった!
ムウマの HP 1→92
バクフ−ンの HP 183→92
日差しが強い!
ムウマはたべのこしでHPを回復
ムウマの HP 92→102
この通り!そして図らずもデカいのは、HP92になったバクフーンは何と、リザードンの地震でちょうど高確率圏内になりました!
つまり、これ以降リザードンとバクフーンが対面したら、太鼓叩かずに素の地震でストレートに倒すことも出来ます。
バクフ−ンのだいもんじ!
ムウマの HP 102→ 0
ムウマは倒れた。。
CHphoneはマルマインを繰り出した!
日差しが強い!
ムウマは十分役目を果たしたのでお疲れ様でした。よくやった!あとはここから壁を貼って・・
マルマインのひかりのかべ!
マルマインは特殊攻撃に強くなった。
バクフ−ンのだいもんじ!
マルマインの HP 166→ 78
日差しが強い!
ここは爆破するとバクフーンを倒してしまうので、却って起点を作れない。
ここは適当に10万ボルトを打って、相手に大文字でマルマインを倒してもらいましょう。
そこからリザードンを出して、太鼓叩けば3タテが叶うはず!
対戦相手様はバクフ−ンを戻してハガネ−ルを繰り出した!
マルマインの10まんボルト!
ハガネ−ルには効果がないようだ・・
日差しが弱まった
ここ、完全に抜かりました・・・。マルマインはハガネールに受けられるということが、この時点で完全に頭から抜けてました。
相手は大爆発が安定してしまいます。リザードンで受けに行ったら爆破で倒されるし、
今からマインでリフレクターを貼っても、マインを倒されてリザードンvsカビの対面にされて自爆で終了。
マルマインのリフレクター!
マルマインは物理攻撃に強くなった。
ハガネ−ルのだいばくはつ!
マルマインの HP 78→ 0
ハガネ−ルは倒れた。。
マルマインは倒れた。。
対戦相手様はカビゴンを繰り出した!
CHphoneはリザ−ドンを繰り出した!
自爆されて終了なので、火傷or急所狙いのヤケクソ大文字を打つしか無くなってしまいました。
リザ−ドンのだいもんじ!
カビゴンの HP 172→ 80
カビゴンのねむる!
カビゴンは眠りはじめた!
カビゴンはHPを回復した。
カビゴンの HP 80→ 266
カビゴンははっかのみでめをさました!
あら、眠る・・・?ここはもう文字急所でも無理なので、自爆持ってない可能性に賭けて太鼓叩きます。
リザ−ドンのはらだいこ!
リザ−ドンはたいりょくを削ってこうげきを最大まであげた!
リザ−ドンの HP 201→ 101
カビゴンのじばく!
リザ−ドンの HP 101→ 0
リザ−ドンは倒れた。。
カビゴンは倒れた。。
対戦相手様 WIN!
ありがとうございました。
まあ、こうなると流石に無理でしたね。
-反省会-
痛み分けでバクフーン削ったところまではかなり良かったのに、何故こうなってしまったのか?
マルマインの動きが完全にアダでした。光の壁貼ったら即リザードンチェンジで良かったですね。
ハガネール出て来たら完全に起点に出来るし、バクフーンが居座って文字打って来ても、光の壁があれば平気。
しかも、相手の日本晴れをこちらが逆利用することも出来るかも知れません。
ただし、マルマインが光の壁を貼るターンに早々にハガネール出されてしまうと、今と同じ流れになってしまいます。
よくよく考えたらムウマを捨てたのが間違いでした。対カビのためにまだ必要だった。
痛み分けでバクフーンを削ったあと、交代でマルマインを捨てて、リザードン無償降臨が本線だったのではないでしょうか。
相手はもうカビでは受からないからバクフーンかハガネールを捨てるしか無い。
そこからカビ無償降臨されても、ムウマが生き残っていれば受けてサイクルを回すことが出来る。
リザードンのHPには余裕があるので、以降ムウマをバクフーンに起点にされても、リザードンで受けてしまえば良い。
マインの壁爆破でどう転んでもイケると勘違いして、勝ち急いでしまいました。
場数は踏んでるんだからこれぐらいのところまで考えたかったなーというのが本音です。