対戦相手様はビリリダマを繰り出した!
Cha-Hanはイ−ブイを繰り出した!
どうせ爆発されそうだし、普通に殴ります
ビリリダマのだいばくはつ!
イ−ブイの HP 23→ 0
ビリリダマは倒れた。。
イ−ブイは倒れた。。
対戦相手様はニャ−スを繰り出した!
Cha-Hanはイトマルを繰り出した!
ってことで、ここから。まずは高速移動は積んでおいて。
ニャ−スのこごえるかぜ!
イトマルの HP 23→ 18
イトマルのすばやさがさがった
イトマルのこうそくいどう!
イトマルのすばやさがぐ〜んとあがった!
催眠技打って来る相手も結構居るので、イトマルは薄荷の実持たせてあります。
リトルカップで高速バトンがなかなか決めにくい理由として、凍える風の存在があります。
高速移動したターンに凍える風を打たれて、バトン際にもう1発打たれると、結局素早さはプラマイゼロで無意味。
なので、もう1回積まざるを得ません。
イトマルのこうそくいどう!
イトマルのすばやさがぐ〜んとあがった!
ニャ−スのこごえるかぜ!
イトマルの HP 18→ 13
イトマルのすばやさがさがった
これで+2の状態。これでも、バトン際にもう1発食らったら、+1まで下げられてしまいます。
カラカラの素早さランク+1は、エレキッドやディグダと同速で、ストライクには先制出来ません。
ここで、一旦守るで敵の行動を様子見しようと思います。
相手はそろそろバトン読みで、別の行動をして来るかも知れません。
イトマルのまもる!
イトマルはまもりの体勢にはいった!
ニャ−スのバブルこうせん!
しかしイトマルはまもっている!
ニャ−スの攻撃ははずれた。
やはり別のことをして来ました。しかし、計算したらバブル光線は弱くて、カラカラで受けても2耐え出来そうです!
捨て身タックルも同じぐらいのダメージなので、バブル光線+捨て身とかも大丈夫そう。
これは、下手に金縛りとか使わず、そのままストレートにバトンが良さそうです!
イトマルのバトンタッチ!
Cha-Hanはカラカラを繰り出した!
ニャ−スのすてみタックル!
カラカラの HP 24→ 13
ニャ−スは攻撃の反動をうけた!
ニャ−スの HP 23→ 21
ってことで。危ない、捨て身タックルはイトマルでそのまま食らってたら倒れてました。まさにベストなタイミング。
さて、次のターンは実は難しいです。相手のラスト1匹が見えていませんが、それによって最善手が変わります。
具体的には、ニャースを起点にして剣の舞を1回積むか、ストレートにホネブーメランで倒すかです。
まず、ラストがストライクだった場合は、ホネブーメランでニャースを倒すのが正解です。
こちら素早さランクが+2なので、ストライクにも先制でき、上からの岩雪崩でそのまま2タテ出来ます。
逆に、ニャースの前で剣の舞を積んでしまうと、凍える風を食らったら、素早さランクを+1まで下げられてしまう。
そうすると、先ほど書いたようにストライクに上を取られてしまうので、
最後上から捨て身タックルで倒されて負けてしまいます。
で、逆に相手のラストがチコリータだった場合は、剣の舞が正解です。
凍える風を食らっても、チコリータになら先制出来るため、剣の舞を1回積んでおけば、上からめざ蟲でワンパンして勝てます。
逆に剣の舞を積まずにそのままニャースを倒してチコリータと対面してしまうと、
めざ蟲一発では倒せず、ギガドレインとかで負けてしまいます。
考えましたが、流石にこちらカラカラがエースっぽい顔をしたパーティだし、
チョンチーやイワークが居ることも考えると、かなり明確にストライクよりチコリータが居そうですね。
ということで、ここは自信を持ってチコリータと読んで、剣の舞を積みます。
カラカラのつるぎのまい!
カラカラのこうげきがぐ〜んとあがった!
ニャ−スのこごえるかぜ!
しかしニャ−スの攻撃ははずれた。
これは結果的に大ラッキー、万が一ラストがストライクだったとしても勝てるようになりましたw
カラカラのめざめるパワ−!
ニャ−スの HP 21→ 0
ニャ−スは倒れた。。
対戦相手様はチコリ−タを繰り出した!
やはりチコリータでした、流石にそうですよね。
カラカラのめざめるパワ−!
効果抜群だ!
チコリ−タの HP 24→ 0
チコリ−タは倒れた。。
Cha-Han WIN!
ありがとうございました。
金縛りの出番はありませんでしたが、守るの様子見は良かったかな?
高速移動を2回積んでもなお、凍える風を警戒しないといけないのはやっぱりなかなか難しいですね。